二重まぶた手術をして、ぱっちりした瞳を手に入れた女性の体験談をご紹介します。

体験談 松下 彩子さん(20歳)
一重まぶたがコンプレックスでした。
ずっと糊で二重まぶたにしていたんですが、肌が荒れて、アイメイクがのらなくなってきました。
それに、糊ですからいつ取れてしまうかと気になって、海やプールで楽しむこともできませんでしたし、メイクも消極的でした。
リッツ美容外科の埋没法「スクエア・マルチプル・ノット法」なら、簡単に二重まぶたにできると聞いて、思い切って二重にしました。
手術といっても切らないというのが分かっていましたので、不安や恐怖はありませんでした。むしろ、幅広のパッチリ二重になれることが楽しみで、わくわくしていました。
私は幅の広い平行型の二重にしたかったのですが、他の美容外科では切開しなければ無理だといわれました。だからといって切るのは嫌だなあと思っていたら、リッツ美容外科の「スクエア・マルチプル・ノット法」にであいました。まぶたを切らずに憧れの幅広平行型二重にできて、毎日が幸せです。
メイクに凝ってみたり、海やプールで思い切り楽しめるようになりました。でも、糊で二重にしていたときには人目が気になって伏目がちだったのが、堂々と視線を交わして会話できるようになったのが何よりも嬉しいです。そのせいか、友達も増えたんですよ。
思い切って手術を受けることで、正真正銘の二重まぶたにすることができました。
整形なんてと悩んでいる時間より、これからの幸せな時間のほうがずっと大切です。私にとって美容整形は”美の起点”でした。きっと皆さんにとってもそうなるのではないでしょうか。